真の矢

HGUCリバイブの百式をレビュー

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HGUCリバイブ百式の写真

こんにちは、シンヤ(@shinya_shinnoya)です。

今回はHGUC REVIVE(リバイブ) 百式をレビューしたいと思います。

レビュー

全体

HGUC リバイブ 百式 正面からの写真 正面

HGUC リバイブ 百式 後ろからの写真 後ろ

HGUC リバイブ 百式 横からの写真

ライトの影響で輝きのある色味に見えますが、実際は落ち着いた色合いになっています。

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各部アップ

カメラアイはシールによる選択式になっていて、僕はデュアルアイにしました。

各部アップの写真

ポイント

まず合わせ目についてなんですが、バックパックとバインダー、そして武器にしか発生しません

正確には頭部の一部にも少し発生してはいるんですが、その部分を抜けば、上記以外の部分は全て目立たないように工夫がされています。

百式自体には合わせ目はないと言ってもいいくらいでしょう。ガンプラの進化を感じました。

もしかしたらあと数年したら、合わせ目消しという技術がなくなってしまうのではないかと思ってしまいます。

HGUC リバイブ 百式の合わせ目が発生するライフルとバズーカ
HGCU リバイブ 百式に付属する握り手

そして2つめのポイントは武器を持ったりすることができる通常の手首パーツの他に握り手のパーツが左右分付属すること。

そして僕が思った3つめのポイントは、可動範囲は普通ですが足の接地性がやや高めなところです。

立ち姿を始めとするアクションベースを使わないで置くポージングの幅が広いと思いますよ

アクション

写真を何枚か。

武器装備

クレイ・バズーカはバックパックにマウント可能。

バックパックにあるバインダーは可動できる

まとめ

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ガンプラの進化を強く感じることができ、HGUCシリーズ200番目にふさわしいキットだと思いました。

今回は制作はしないで素組みでのフィニッシュです。それでは今回はこのへんで。