真の矢

HGUC バウ、仮組み

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こんにちは、シンヤ(@shinya_shinnoya)です。

HGUC バウを仮組みしたので簡単に紹介します。




構造上、可動範囲は広くありません。そもそも2000年に発売されたキットなので最近のものと比べても仕方ないかもしれませんね。

ほんの一部のパーツにABSパーツが使われています。

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そしてこちらが分離したバウ・アタッカー。バウの上半身で構成。手首と下半身を外すだけで比較的簡単に変形させることができます。

思ったより小さくてコンパクト。


バウの下半身が分離変形したバウ・ナッター。


ビームライフルとシールド。あと、ビームサーベルが1本付属します。

どこまでやるか悩み中

塗装はやるつもりですが、その塗装もどこまでやるか悩んでいます。仮組みしてから製作がストップ中ですw

シールドは腕の後ろにつけるタイプなので塗装剥がれが心配ですし、というか分離変形もあるので塗装剥がれは多分発生してしまうでしょう。

また、バウ・ナッターを再現しているためアクションベース用の穴がありませんので、飾るのもこのままでは難しい感じですな。

なので分離変形機能を廃止した、みたいな独自設定を付けて塗装後は分離しないようにしたり、穴をあけてアクションベースに飾れるようにしてみようかなとも考え中です。

今さらかもしれませんが、可変するやつってそうじゃないのと比べて難易度高いですよね。

では、今回はこのへんで。

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